2016-03-05 公開講演会「 100 年前のイギリスはなぜ自由貿易を選択したか -帝国・関税・福祉-」 東北大 宮城

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以下, 引用です.

イベント名: 公開講演会「 100 年前のイギリスはなぜ自由貿易を選択したか -帝国・関税・福祉-」
開催日: 2016/03/05
公開対象: 公開イベント
「 100 年前のイギリスはなぜ自由貿易を選択したか -帝国・関税・福祉-」

日時 2016 年 3 月 5 日 (土)
14:00 ~ 17:00

会場 仙台市青葉区川内 27-1
東北大学川内南キャンパス文科系総合講義棟 法学部第 2 講義室

講師・題目

関内隆 (東北大学 高度教養教育・学生支援機構)
「自由貿易に異を唱えた政治家 -J ・チェンバレンの夢と現実」

松永友有 (横浜国立大学大学院 国際社会科学研究院)
「イギリス帝国をめぐる 2 つのヴィジョン -自由貿易帝国対帝国特恵関税同盟」

髙田実 (甲南大学 文学部)
「自由貿易のなかの格差社会-100 年前の「社会改革」論争」

入場無料 どなたでもご自由に聴講できます
主催: 東北大学大学院文学研究科ヨーロッパ史研究室
受付期間: 2016/01/25
参加費: 無料
URL: http://www.sal.tohoku.ac.jp/europe/nws-20160305.htm
開催場所: 東北大学川内南キャンパス文科系総合講義棟 法学部第 2 講義室
仙台市青葉区川内 27-1

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