2016-02-27 — 2016-02-28 コンテンツ文化史学会 2015 年度大会「ゲームで学ぶ, ゲームで遊ぶ」 芝浦工業大学大宮キャンパス 埼玉

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詳しくは次のページから.

以下, 引用です.

イベント名: コンテンツ文化史学会 2015 年度大会「ゲームで学ぶ, ゲームで遊ぶ」
開催日: 2016/02/27 ~ 2016/02/28
公開対象: 公開イベント
【概要】

○大会テーマ

ゲームで学ぶ, ゲームで遊ぶ

○開催日

2016 年 2 月 27 日 (土) 28 日 (日)

○場所

芝浦工業大学大宮キャンパス 5 号館 2 階 5274 教室 (27 日)
芝浦工業大学大宮キャンパス 2 号館 2 階 2201 教室 (28 日)
http://www.shibaura-it.ac.jp/access/omiya.html

○休憩室 (大会参加者・発表者は使用可)

27 日:5271 教室
28 日:2205 教室

○参加費

日本デジタルゲーム学会会員:1000 円 (両日参加可)
非会員両日参加:2000 円
非会員一日参加:1000 円
会員:無料

懇親会費
学生:3500 円
学生以外:5000 円

○参加申込フォーム:

http://www.contentshistory.org/event_entry/

○タイムスケジュール

○ 2 月 27 日 (土)

10:00-10:30
宮本亮平 (明治大学大学院) 「一九八〇年前後の日本音楽産業におけるアニメーション関連商品市場の形成について
-キングレコードのアニメーション関連音楽市場への参入とその発展-」

10:30-11:00
井上明人 (立命館大学) 「遊びと真面目はなぜ, 分化してしまうのか-融合と分裂をめぐる仮説構築の試み-」

11:00-11:30
飯塚邦彦 (吉本たいまつ, 成蹊大学) 「コミック同人誌印刷所の成立-ミニコミ, 漫研, 軽印刷-」

11:30-12:00
鴫原盛之 (フリーランス) 「ライターの視点から見たゲームメディアの変遷」

12:00-13:00
休憩

13:00-17:00
シンポジウム「昼下がりの『夜のゲーム大学』」
登壇者:飯田和敏 (立命館大学), 納口龍司 (東京コミュニケーションアート専門学校), 米光一成 (ゲーム作家・ライター)
司会:吉田正高 (東北芸術工科大学)

○ 2 月 28 日 (日)

10:00-10:30
原田伸一朗 (静岡大学) 「 T シャツのメッセージと表現の自由 -「ロウきゅーぶ! 」 T シャツ騒動の示唆するもの-」

10:30-11:00
五十嵐輝 (芝浦工業大学) 小山友介 (芝浦工業大学) 「大学生からの「おたく」的因子の抽出とそれを元にした分類-おたく, リア充, 非おたく-」

11:00-13:00
企画シンポジウム「コミケットの未来・同人ソフトの未来 2016 」

13:00-14:00
休憩

14:00-17:00
シンポジウム「大学におけるコンテンツ教育の展開と未来」
登壇者:恩田講 ((株) バンダイナムコスタジオ), 高橋光輝 (デジタルハリウッド大学), 戸田千速 (東京大学大学院), 吉田正高 (東北芸術工科大学)
主催: コンテンツ文化史学会
受付期間: 2016/02/25 ~ 2016/02/28
参加費: 日本デジタルゲーム学会会員:1000 円 (両日参加可) 非会員両日
URL: http://www.contentshistory.org/2016/02/11/1550/
開催場所: 芝浦工業大学大宮キャンパス

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